子宮筋腫の原因・できるだけ手術や薬に頼らず症状を緩和する方法

子宮筋腫について

このページでは、子宮筋腫を「手術」や「ホルモン療法」などの対症療法以外の方法で症状を改善したいと思っている方に役立つ情報をご紹介しております。
菊地屋が考える子宮筋腫の意外な原因、病院では教えてくれない効果的なセルフケア、「実際に効果を実感された方のお声」もご紹介しておりますので、ご参考になれば幸いです。

image334421

子宮筋腫は、子宮に発症する病気の中でも、最も発生率が高い病気です。
30代後半辺りから急激に増え始め、40代女性の3人に1人が発症していると言われています。

筋腫の種類や患部の場所によっては、経血量の増加(過多月経)、生理痛、おりものの増加、腰痛、お腹の張り、下腹部の痛み、貧血、便秘、吐き気、頻尿、不妊、流産などの原因となる可能性もあると考えられています。

子宮筋腫が発覚したことで不安になっている方も少なくないと思いますが、まず理解していただきたいのは、子宮筋腫は「良性の腫瘍」ということです。

(「腫瘍」という言葉には、人を不安にさせる響きがありますが、筋腫とは要するに、子宮にできる「できもの」のようなものだと考えれば、印象もだいぶ変わるのではないでしょうか)

子宮筋腫の種類

〇正常な子宮・部位の説明

〇筋層内筋腫(きんそうないきんしゅ)

子宮の筋肉(子宮筋層)の中にできるもので、子宮筋腫全体の約70パーセントを占めるポピュラーな筋腫です。

大きさは小豆くらいのものから、鶏の卵サイズのもの、こぶし大のものなどさまざまで、複数(多発性子宮筋腫)できる場合もあります。

サイズが小さければほとんど症状もなく、自覚できないことが多いようです。
気付かないまま、あまりにもサイズが大きくなったり、患部の場所が子宮内膜に近かったりすると、筋腫が内膜に影響を及ぼすことで子宮の収縮を妨げ、過多月経を中心としたさまざまな症状を引き起こす可能性もあるようです。

〇漿膜下筋腫(しょうまくかきんしゅ)

子宮の外側にできる筋腫で、外側に向かって大きくなるため、子宮内膜に悪影響を与えることもなく、症状が出づらいことが特徴です。

自覚症状がないため、かなり大きくなるまで気付かないケースもあり、場合によっては、筋腫の重さが数キロになることもあります。
あまり大きくなると、筋腫が膀胱や骨盤内の臓器を圧迫し、さまざまな症状が引き起こす可能性があります。

非常に稀ですが、きのこのような茎を持つ「有茎漿膜下筋腫(ゆうけいしょうまくかきんしゅ)」ができることもあります。
この筋腫は茎で子宮とつながっており、この茎がねじれると、血流が滞り強い痛みを伴うケースもあるそうです。

〇粘膜下筋腫(ねんまくかきんしゅ)

子宮の内側にできる筋腫で、内側に向かって発育していくため、症状が最も重い筋腫と言われています。

主な症状は、不妊症※、激しい生理痛、経血量の増加(過多月経)、レバー状の血の塊が出る、生理期間の長期化、生理時以外の不正出血、貧血など。
(※粘膜下筋腫は子宮の内側に向かって大きくなるため、子宮内膜に悪影響をおよぼし、受精卵が着床しづらくなる可能性がある)

粘膜下筋腫が大きくなり、子宮の中でぶら下がる形で育ったものを「有茎粘膜下筋腫(ゆうけいねんまくかきんしゅ)」と呼び、さらに大きくなった筋腫が、その重みで子宮内から膣のほうに飛び出てしまうケースを「筋腫分娩※」と呼びます。
(※筋腫を異物と判断した子宮が収縮し、胎児を分娩するかのように子宮の外に排出しようとする)

〇頚部筋腫(けいぶきんしゅ)

子宮筋腫のほとんどは子宮体部にできますが、稀に子宮頚部にできることもあります。
頚部筋腫によって、膣からの出血や性交時の痛み、下腹部痛、または排尿が妨げられたり、逆に頻尿になったりなどの自覚症状が現れることもあるようです。

子宮筋腫の原因について、現代・西洋医学の見解

基本的に筋腫ができる原因は分かっていないようですが、生まれる前の段階で、筋腫の芽のようなものが作られるのではないか。
また、妊娠をしない状態で月経を繰り返すことによって、筋腫の原因となる細胞が生まれるのではないか。というような説があるようです。
さらに、女性ホルモンのエストロゲンが、筋腫の成長に深く関係しているのではないかと考えられているようです。

子宮や卵巣はなぜ病気になりやすいのか?菊地屋の仮説

なぜ、子宮や卵巣は病気になりやすいのか?
その理由について、菊地屋の仮説をお伝えしたいと思います。

ただ、婦人科系の病気は女性ホルモンのバランスが崩れることで起こる・・
といった、他のサイトでも確認できることを書いてもあまり意味がないので、「慢性的にエネルギーが不足し疲労が蓄積した状態が、どのようにして子宮や卵巣の病気につながっていくのか」という切り口で、私の仮説を述べていきたいと思います。

おそらくこの考え方を知ることで、あなたの子宮や卵巣の病気に対するイメージは大きく変わるはずです。

〇命に別状がない部位から順番にエネルギーがカットされていく(身体が衰えていく)

私たちが生きていくためにはエネルギーが必要です。

基本的には水分や食べ物、酸素などからエネルギーを取り入れるわけですが、広義の意味では、太陽の光や東洋哲学の中心概念である「気」などもエネルギーであり、そういったさまざまな種類のエネルギーを取り入れ、それを利用することで私たちは生きています。

現代人はエネルギーを消耗し過ぎている方がとても多いのですが、その状態が慢性化してしまうと、身体は生命を維持するために、エネルギーの分配方法を状況に応じて最適化しようとします。

少しややこしい表現になってしまいましたが、平たく言えば、少ないエネルギーの中でなんとか生きていく必要があるので、命に関わる重要な臓器や機能に回すエネルギーを優先して、それ以外へ回すエネルギーを減らすことで、身体全体のダメージを最小限に抑えようとするわけです。

例えば、急に仕事を辞めることになり、お給料が激減してしまったとします。

すると、ファッション代や外食代、レジャー代などにお金を使うことは難しくなり、生活の基盤となる家賃や光熱費、食費、通信費など、最低限の支出で済むように節約するのが一般的ですよね。

それと同じで、身体もエネルギーが足りなくなれば、命に別状がない部分に回すエネルギーから段階的にカットしていくことで、エネルギーを節約しつつも、全体のダメージが最小限になるようにバランスを取ろうとする傾向があるのです。

老化現象についても同じ考え方が適用できます。

人間が老化していくプロセスは大抵の場合、生命維持には直接関係ない肌や毛髪、爪や歯、目や耳、筋肉など末端の部位から進んでいきます。

このような現象も、より生命維持に重要な部位を守り、身体のパフォーマンスを長く維持できるようにするためだと考えられます。

老化する年齢ではなかったとしても、仕事が忙し過ぎたり、強いストレスが続いたり、睡眠不足や暴飲暴食などでエネルギーが消耗すれば、やはり命に別状がない部位から症状が現れてくるのが一般的です。

例えばあなたも、肌が荒れたり、顔色が悪くなる。
髪が細くなったり、白髪が増える。
目の疲れを感じたり、視力が低下する。
耳鳴りやめまいを感じる。
筋肉が凝り、身体が固くなる。
疲れが取れない。
精神的な不安定さを感じる。
眠れなかったり、眠りが浅い。
身体が冷えきっている。
生理痛や頭痛がひどい。

など。

こういった症状が現れていたのではないでしょうか?

〇身体全体を守るために子宮や卵巣が犠牲になっているのかもしれない

本当はこういった症状が出ている時点で、身体は「このままでは病気になってしまいますよ!」というメッセージを何度も発信しているのですが、それを長期間放っておくと、状況はさらに悪化してしまいます。

私の印象では、自律神経系、内分泌系(ホルモン)、免疫系のバランスが崩れるというプロセスを経た後、臓器の病気や機能低下に発展していくケースが多いと感じているのですが、問題が臓器のレベルにまで至ってしまった場合、比較的、早い段階で犠牲になる可能性が高いのが子宮や卵巣なのではないかと考えています。

なぜなら、子宮と卵巣は、仮に手術で全摘出したとしても、ある程度ふつうに生きられる臓器だからです。

極端な話、摘出してもなんとか生きていける臓器の機能が落ちたり、そこに良性の筋腫やのう種ができたとしても、命が脅かされるような状況になることはまずありません。

それは裏を返すと、子宮や卵巣が犠牲(病気)になることで、他の臓器が病気にならずに済んだり、身体全体のダメージを最小限に抑えられていると考えることもできるのではないでしょうか。

これはもちろん仮説ですが、私自身は大真面目に信じている仮説ですし、できればあなたにもこの考え方に賛同してもらいたいと思っています。

なぜなら、子宮や卵巣の犠牲のおかげで、これ以上状況が悪化せずに済んでいると考えれば、筋腫やのう腫、内膜症などの患部に対する拒絶感や怒りが多少はやわらぐはずですし、何よりも、あなたがあなた自身の身体(患部)と敵対関係にならないで済むからです。

今この瞬間も生きるために一生懸命頑張っている身体を、これ以上責めるのはさすがにかわいそうです。

まずはあなたが、あなた自身の身体を肯定してあげてみてはいかがでしょうか。

子宮筋腫と本気で向き合うために必要なこと

これまでの話の流れをまとめると。

前提として慢性的にエネルギーが不足した状態があり、その状況を長く放置してしまうことで、エネルギーを回せなくなる臓器が出てくる。
その際、命に別状がない子宮や卵巣が犠牲になりやすい。

子宮筋腫もその結果現れたものだと考えられます。

ここで私が強調しておきたいのは、結果的に現れてしまった子宮筋腫にフォーカスしても、慢性的にエネルギーが不足してしまうほど、心と身体に負担がかかるようなライフスタイルを見直さない限り、根本的な問題解決にはならないということです。

例えば、ライフスタイルを変えることなく、子宮筋腫の患部を手術で切除したとしても、これまでと同じような生活を繰り返せば、時間の問題でエネルギーが不足してくるはずです。

すると身体はまた、ダメージを最小限に抑えるために子宮や卵巣に問題を押し付けてしまい、その結果「病気の再発」という、婦人科系の病気によく起こる問題が生じてしまっているのではないかと考えています。

薬で症状を抑制するのも手術で患部を摘出するのも、有効な場合があることは間違いありませんが、それは「一時的な対処でしかない」ということは頭に入れておいてください。

つまり、子宮筋腫と根本的に向き合うためには、エネルギー効率が悪くなりがちのライフスタイルを見直し、子宮や卵巣にも十分にエネルギーを回すことができる状況を作ることが重要なのです。

〇関連記事
現代人が無自覚にエネルギーを消耗してしまう習慣について

有効なセルフケア

子宮筋腫をケアするために菊地屋でおすすめしているのは、頭寒足熱・冷えとり療法です。(手術後のケア、再発防止にも有効)

〇関連記事
古来から伝わる健康の秘訣、頭寒足熱・冷えとり療法を全ての現代人におすすめしたい具体的な理由

施術の目的

菊地屋では、良性の腫瘍である子宮筋腫は、ライフスタイルを変えていくことで、共存していくことができる病気だと考えています。

婦人病の患部のサイズにこだわり、「とにかく小さくしたい」という方がいらっしゃいますが、病気と向き合うスタンスとしてはかなり苦しいものなので、あまりおすすめしません。

そもそも、子宮筋腫は手術で患部を切除したとしても再発が多い病気ですし、ホルモン療法によって患部が小さくなったとしても、しばらくしてまた大きくなってしまうケースも少なくないようです。

つまり、子宮筋腫は子宮を全摘出しない限りは、基本的に「付き合い続ける病気」なのです。

この現実を直視すれば、「患部のサイズに執着しながら生きることの苦しさ」が見えてくるはずです。

おそらく、サイズに執着してしまう方は、仮に手術で患部を切除したとしても、再発の不安を抱えながら生きていくことになるのではないでしょうか。

毎回、経過観察の度に患部のサイズに一喜一憂し、病気に振り回される生き方はかなり苦しいものだと思いますし、そういった完璧主義的で、自分の悪いところばかりに注目してしまう減点法的な生き方が生むストレスが、新たな病気を引き寄せかねません・・

そんなことにならないためにも、菊地屋では、症状をうまくコントロールしつつ、閉経まで婦人病と共存していくという方法を提案したいと考えています。
(参考記事⇒子宮筋腫や内膜症、卵巣嚢腫の患部と「共存する」という選択肢

そのため「筋腫の患部を無くす」というよりは、「できるだけこれ以上悪化させないこと(悪化のスピードを遅らす)」、または「子宮筋腫による自覚症状を軽減させること」をメインに施術していきます。

急がば回れと言いますが、まずはこの状態を目指すことが最も現実的であり、その延長線上に、「小さくなる」「数が減る」というケースが出てくるのだと考えています。
(どうしても患部を無くしたい、小さくしたい場合は、やはり手術を受けることをおすすめします。)

現状をキープしつつ筋腫と共存していくという姿勢を消極的だと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、なぜ、あえて病気と共存することを提案しているのかというと、病気の患部と敵対するということは、「自分と敵対し、自分を責める」ことと同じだからです。

完璧主義の方、自分の悪いところばかりにフォーカスしてしまう方の多くは、往々にして自分を責めがちです。
患部の存在を意識する度に、病気になってしまった自分に対する怒りや罪悪感を感じてしまう方も少なくないのですが、経験上、こういったストレスが多い生き方をしてしまう方は、あらゆる病気にかかりやすく、しかも改善しにくい傾向があるのです・・

ですから、子宮や卵巣の病気に限らず、今後、厄介な病気にかからない心と身体を育てていくためにも、自分を責めるような生き方は見直していったほうが良いのではないかと考えています。

患部のサイズにこだわってしまう方にとっては、「婦人病の患部と共存していく」という方針を選択することは、かなりの勇気がいる決断になると思います。
しかし、そもそも「大きく変わる」ということは文字通り「大変」なものですから、是非、勇気を出して東洋医学の世界に飛び込んできていただければと思います。

子宮筋腫のクライアントさんからいただいた喜びの声

※何度も施術を受けていただいている馴染みのクライアントさんからいただいた感想です。
この感想を読んでいただくと、施術の効果や特徴、院長の人柄などがイメージしやすくなると思います。

↓タイトルをクリック↓

33センチの夜用のナプキンもすぐに取り換えるほどの出血もありました。

考え方の選択肢が増えたように思います。

子宮を全摘出せずに済みました。

私としては驚きの変化です。

いつも穏やかに話しかけて下さり、時には笑いも起こります。

生理が長くて困っていました・・

子宮筋腫のクライアントさんからいただいた、初めて施術を受けた時の感想

※初めて手当て整体を受けた時にどう感じたのか?
率直な感想を書いていただいています。

子宮筋腫、重度の生理痛、貧血、冷え性などを中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「体験だけで即、体のゆがみが矯正されたのは驚きました。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫による経血の多さ、貧血、腰痛などを中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「親身になってくださり、説明もわかりやすかったです。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫とそれに伴う貧血、生理痛、お腹の張りを中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「先生の手の熱が辛い症状の箇所にジンジン浸透して来るような感覚です。
※施術の効果には個人差があります。


子宮筋腫の痛み、生理痛を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「生理痛も緩和させたくて、藁をも掴む気持ちで・・
※施術の効果には個人差があります。


子宮筋腫、腰痛、頻尿、冷え性を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「カウンセリング整体と言っていいのでは!?
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫に伴う生理痛、期間が長い生理、冷え性を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「劇的なことがいくつかありました。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫の痛み、腹痛を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「今回初めて受けさせて頂き、新しい世界を知れたと思います。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、生理痛、肌荒れ、腹痛、冷え性を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「背中に手をあてているのに、頭まで何かが伝わってくるのが分かりました。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、喘息、貧血、下腹部の張りを中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「凝りすぎて、痛みもよくわからなかった所が、とっても楽になり、これを書いている今もポカポカしてます。
※施術の効果には個人差があります。

多発性子宮筋腫、生理痛を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「最初は不安でしたが、勇気をだして来てみて本当にすくわれました。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫の痛み、不妊、冷えを中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「実際に施術前と施術後で筋肉の硬さが明らかに変化していたので、効果があると思いました。
※施術の効果には個人差があります。

複数の子宮筋腫、チョコレートのう腫、吹き出物、貧血を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「威圧感ゼロ。ありがちな謎度の高い話ゼロ
※施術の効果には個人差があります。

10センチ以上の子宮筋腫、生理中の吐き気、腰痛を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「菊地先生は、古の中国漢方医のような印象でした。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、十二指腸潰瘍、お腹の張り、冷え性を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「とても清潔な空間で気功院という感じは受けませんでした。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫の痛み、冷えを中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「もっと早く来れば良かったと感じました。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、月経過多、生理痛を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「病気のことで落ち込んでいましたが、少し前向きに考えられるような気がしています。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、卵巣のう腫、腰痛を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「リラックスして話すことができ、落ち着いて施術を受けることができました。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫に伴う貧血、痛み、冷え性を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「温泉に入ってたような不思議な感覚です。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、生理痛、夏でもカイロを必要とする冷え、頭痛、腰痛を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「先生のお話もステキでしたし、体がどんどん軽くなっていく感覚もとてもうれしい体験でした。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫と、筋腫の圧迫による頻尿を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「疑問に思っていた痛みや原因、施術のことなどわかりやすく説明して頂き、納得のいく答が見つかった気がします。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、卵巣の腫れ、生理不順、冷え性、貧血を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「病院では聞けなかったお話が聞けて、とても良かった
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫の痛み、肩こり、腰痛を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「首、腰など痛かったポイントを手当て気功して頂くことで、うそのように痛くなくなり驚きでした。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、冷え性、肩こり、腰痛を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「施術を終えた後は重苦しかった身体が軽くなり、気持ちも前向きになりました。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、生理痛、月経過多、貧血を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「正直びっくりしました。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、不妊症、冷え性を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「自然といつもよりたくさん空気が吸いこめる感じでした。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、頭痛、お腹の張り、頻尿を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「婦人科の症例を多くみられているので、説明やお話がとても分かりやすく、うなずけることがたくさんありました。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫を中心に肩こり、腰痛、下腹部の張りを中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「安心感が持てたのが良かったです。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、卵巣嚢腫、腰痛を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「別のスイッチを押して頂いたような感じがしています。
※施術の効果には個人差があります。

再発した子宮筋腫、子宮腺筋症、頻尿、貧血を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「説明もとてもシンプルでわかりやすく理にかなっていると思い納得しました。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、不妊症、腰痛を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「たった1時間でこんなにっ変わるなんて・・
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、子宮内膜症、生理不順、生理痛を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「自分がこれからどうすべきなのか漠然と不安を抱えていました。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、生理時の経血の多さによる貧血を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「施術後は体がポカポカして気持ちもゆったりする感じでした。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、過多月経による貧血、頭痛を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「数分後にはこり固まっていた所が、あれっという程ほぐれてスッキリしていました。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、生理痛、不正出血を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「体力の低下や症状の悪化で、そろそろ限界かなと思っていた・・
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、過多月経による貧血、頭痛を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「数分後にはこり固まっていた所が、あれっという程ほぐれてスッキリしていました。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、生理痛、不正出血、頭痛を中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「先生の心配りに感動しました。
※施術の効果には個人差があります。

子宮筋腫、冷え性、眼精疲労、疲れやすさを中心に、さまざまな症状でお悩みのクライアントさんからの感想。
感想の書き起こしはこちら→「数分で足の長さや身体のこり等がやわらいでびっくりしました。

※施術の効果には個人差があります。

image334421

ブログ

  1. 好転反応(毒出し)はなぜ起こるのか?
  2. 【沖縄旅行】きれいな海、心地よい波の音、美ら海水族館の映像&…
  3. 母乳しか飲んでいないのに、赤ちゃんの成長があんなに早いのはな…
  4. クライアントさんへ。本の貸し出しについてのルール
  5. 私が考える、施術家にとって最も大切な仕事とは
  1. 患者さん向けのコンテンツ

    依存するクライアントと支配欲が強い施術家は、共依存関係であることが多い
  2. 患者さん向けのコンテンツ

    母乳しか飲んでいないのに、赤ちゃんの成長があんなに早いのはなぜか?自我とエネルギ…
  3. 患者さん向けのコンテンツ

    子授け子育ての祈願が盛んな子之神社でお参り
  4. 患者さん向けのコンテンツ

    セルフケアの指導は、あえて、ゆるめにしています
  5. 患者さん向けのコンテンツ

    好転反応(毒出し)はなぜ起こるのか?
PAGE TOP