子宮内膜症の原因や発生する部位、ストレスや冷えとの関係、手術やホルモン療法以外の緩和方法

「闘病」という言葉があるように、西洋医学的な文脈では、病気は「悪」であり「敵対するもの」とされます。

 

そのため、症状を薬で無理やり抑え込み、手術によって患部を排除する対症療法が用いられます。

 

ある意味、それは病気と戦争するということですから、「戦場」となった身体は小さくないダメージを負います。

 

それがたまにであれば、身体は問題なく回復してくれるはずです。

 

しかし、そんな戦争状態が、何年も何十年も続いたり、何度も手術を受けるとしたら、長い間、戦場となってきた身体のダメージは、将来どんな問題を引き起こすのだろう・・

 

そんな問題意識から、菊地屋では、東洋医学的なアプローチを通じて、できるだけ病気と「共存していく」方針を提案しています。

 

普段忘れがちですが、身体はとてもデリケートな「消耗品」です。

 

雑に扱えば早く壊れてしまう可能性が高くなります。

 

「人生100年時代」という言葉が示すように、どんどん寿命が延びていくことを前提に考えても、できるだけ身体を丁寧に扱いつつ、長期的なスパンで健康を維持する方法を学ぶことが、これからの時代とても重要になってくるのではないかと考えています。

 

 

さて、このページでは、できるだけ薬や手術に頼りたくない方におすすめの子宮内膜症のセルフケアの方法や、病気との向き合い方についてのアイデア。

 

また、子宮内膜症をできるだけ悪化させたくないと思っている方におすすめの、乱れたホルモンバランスを調整できる「ずっと無料」のヒーリング※についてご紹介していきたいと思います。(※自宅にいながら受けられるヒーリングなので面倒くさいことが苦手な方遠方にお住まいの方にもおすすめです)

 

子宮内膜症について

 

既に子宮内膜症の医学的な解釈について、ある程度お調べになっている方は、

下の目次の中の

 

「なぜ子宮や卵巣の病気が増えているのか?みんな知らない目からウロコの仮説」

 

など、ご興味を持っていただいたコンテンツからご覧いただければと思います。

子宮内膜症とは、子宮内膜が本来存在する子宮の内側ではなく、子宮の外側など違う場所に発生する良性の病気です。

 

通常の子宮内膜は、月経時に経血として体外に排出されていきますが、子宮以外の場所で増殖した子宮内膜は、通常の経血のように排出できる出口がありません。
そのため、はがれ落ちた内膜や血液は行き場を失い、血の固まりとなったり、炎症を起こしたり、周囲の器官と癒着してしまうことでさまざまな症状を発生させます。

 

内膜症が原因となって起こる症状として、生理痛、性交痛、不妊症、排便通、排尿痛、腰痛、腹痛、下痢、頭痛、吐き気、嘔吐、発熱などがあります。

 

子宮の筋層内にできたものを子宮腺筋症、卵巣の中に血液がたまって血腫になったものをチョコレートのう腫(嚢胞)と呼びます。

子宮内膜症が発生しやすい部位

 

子宮内膜症の原因について、現代・西洋医学での見解

 

子宮内膜症の原因は、まだ解明されていませんが、月経血の一部が卵管を通って腹腔内に逆流するから、卵巣や子宮を包んでいる体腔上皮が何らかの原因で子宮内膜に変化するから・・などの説があるようです。

ちょっと変わった施術風景を表現したマンガ

 

何度か菊地屋の施術を受けたことがあるイラストレーターの方にお願いして描いていただいたイメージイラストです。手当て整体がどんなものなのか、イメージしやすくなると思います!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ子宮や卵巣の病気が増えているのか?みんな知らない目からウロコの仮説

 

なぜ、子宮や卵巣は病気になりやすいのか?
その理由について、菊地屋の仮説をお伝えしたいと思います。

ただ、婦人科系の病気は女性ホルモンのバランスが崩れることで起こる・・

 

といった、他のサイトでも確認できることを書いてもあまり意味がないので、この記事では「現代人が抱える慢性的な疲労(エネルギー不足)」というキーワードを切り口に、子宮や卵巣の病気が増加している理由について考えていきたいと思います。

命に別状がない部位から順番にエネルギーがカットされていく(身体が衰えていく)

 

私たちが生きていくためにはエネルギーが必要です。

 

基本的には水分や食べ物、酸素などからエネルギーを取り入れるわけですが、広義の意味では、太陽の光や東洋哲学の中心概念である「気」などもエネルギーであり、そういったさまざまな種類のエネルギーを取り入れ、それを利用することで私たちは生きています。

 

現代人はエネルギーを消耗し過ぎている方がとても多いのですが、その状態が慢性化してしまうと、身体は生命を維持するために、エネルギーの分配方法を状況に応じて最適化しようとします。

少しややこしい表現になってしまいましたが、平たく言えば、少ないエネルギーの中でなんとか生きていく必要があるので、命に関わる重要な臓器や機能に回すエネルギーを優先して、それ以外に回すエネルギーを減らすことで、身体全体のダメージを最小限に抑えようとするわけです。

 

例えば、急に仕事を辞めることになり、お給料をもらえなくなってしまったとします。

 

すると、生活の基盤となる家賃や光熱費、食費、通信費などの支出は仕方ないとして、それ以外のファッション代や外食代、レジャー代などに回すお金は、できるだけ節約しようとするのが一般的な反応ですよね。

それと同じで、身体もエネルギーが足りなくなると、命に別状がない部分に回すエネルギーから段階的にカットしていくことで、エネルギーを節約しつつも、全体のダメージが最小限になるようにバランスを取ろうとする傾向があるのですね。

 

老化現象にも同じ傾向を見出すことができます。

 

人間が老化していくプロセスは大抵の場合、生命維持には直接関係ない肌や毛髪、爪や歯、目や耳、筋肉など末端の部位から進んでいきます。

 

このような現象も、より生命維持に重要な部位を守り、身体のパフォーマンスを長く維持できるようにするためだと考えられます。

 

年齢的にはまだまだ若い世代であっても、仕事が忙し過ぎたり、強い不安やストレスが続いたり、睡眠不足や暴飲暴食などでエネルギーが消耗すれば、やはり命に別状がないところから段階的に症状が現れてくるのが一般的です。

例えばあなたも・・

 

肌が荒れたり、顔色が悪くなる。
髪が細くなったり、白髪が増える。
目の疲れを感じたり、視力が低下する。
耳鳴りやめまいを感じる。
筋肉が凝り、身体が固くなる。
疲れが取れない。
精神的な不安定さを感じる。
眠れなかったり、眠りが浅い。
身体が冷えきっている。
生理痛や頭痛がひどい。

 

など。

こういった症状が現れていたのではないでしょうか?

身体全体を守るために子宮や卵巣が犠牲になっているのかもしれない

 

本当はこういった症状が出ている時点で、身体は「このままでは病気になってしまいますよ!」というメッセージを何度も発信しているのですが、それを長期間放っておくと、状況はさらに悪化してしまいます。

 

私の印象では、自律神経系、内分泌系(ホルモン)、免疫系のバランスが崩れるというプロセスを経た後、臓器の機能低下に発展していくケースが多いと感じています。

 

そして、臓器の機能に問題が生じる段階に至った場合、比較的、早い段階で犠牲になってしまうのが子宮や卵巣なのではないかと考えています。

 

なぜなら、子宮と卵巣は、仮に手術で全摘出したとしても、ある程度ふつうに生きられる臓器だからです。

 

極端な話、摘出してもなんとか生きていける臓器の機能が落ちたり、そこに良性の筋腫やのう種ができたとしても、命が脅かされるような状況になることはまずありません。

 

それは裏を返すと、子宮や卵巣が犠牲(病気)になってくれたおかげで、身体全体のダメージを最小限に抑えることができ、他の臓器や重要な機能が守られていると考えることもできるのではないでしょうか。

これはもちろん仮説ですが、個人的には、病気になってしまった自分を責めながら生きていくよりは、こういった考え方を採用したほうが、心がラクになるという方も少なくないのではないかと思っています。

 

なぜなら、子宮や卵巣の犠牲のおかげで、これ以上状況が悪化せずに済んでいたのだと考えれば、筋腫やのう腫、内膜症などの患部に対する拒絶感や怒りが多少はやわらぐはずですし、何よりも、自分自身の身体(患部)と精神的に敵対せずに済むからです。

 

病気になっただけでも辛いはずなのに、さらに病気になってしまった自分を責めてしまうと、もっと辛くなってしまうはずですしね・・

子宮内膜症と本気で向き合うために必要なこと

 

これまでの話の流れをまとめると。

 

前提として慢性的にエネルギーが不足した状態があり、その状況を長く放置してしまうことで、エネルギーを回せなくなる臓器が出てくる。
その際、命に別状がない子宮や卵巣が犠牲になりやすい。

子宮内膜症もその結果現れたものだと考えられます。

 

ということは、結果的に現れてしまった子宮内膜症にフォーカスしても、心と身体に負担がかかるようなライフスタイルを見直さない限り、問題を解決するのは難しいということです。

 

例えば、ライフスタイルを見直すことなく、子宮内膜症の患部を手術で切除したとしても、これまでと同じような生活を繰り返せば、時間の問題でエネルギーが不足してくるはずです。

 

すると身体はまた、子宮や卵巣を犠牲にすることで全体のダメージを最小限に抑えようとするかもしれません・・

 

実際、婦人科系の病気は、手術しても「再発が多い」ことはよく知られていますしね・・

 

つまり、子宮内膜症と本気で向き合うためには、エネルギー効率が悪いライフスタイルを見直して、子宮や卵巣にも十分にエネルギーを送れるような状況を作ってあげることが大切なんですね。

 

そのためにも、子宮や卵巣の病気と敵対するのではなく、できるだけ労わってあげたほうが、ストレスも減るでしょうし、余計なエネルギーを使わずに済むのではないかと思います。

 

あなたの子宮や卵巣は、「あなたを守ってくれたのかもしれない」わけですしね。

〇関連記事

現代人が無自覚にエネルギーを消耗してしまう習慣について 【無料】遠隔気功ヒーリング。脳と腸の調整で不安やストレス軽減。睡眠の質と免疫力を高める

子宮内膜症とストレス・冷えの関係

子宮内膜症とストレスの関係

 

急に大きなストレスを受けたり、日々のストレスが重なり過ぎると、女性ホルモンのバランスが乱れてしまうことはよく知られています。

短時間で子宮や卵巣の病気が悪化してしまった方にお話を伺うと、症状が悪化した時期とストレスを強く感じていた時期が重なるケースがとても多く、ストレスが子宮や卵巣に悪影響を与えていることは間違いないと思っています。

 

そのため、菊地屋では、身体面だけではなく、精神面のケアにも力を入れています。

 

※コロナウィルスの影響で、不安やストレスを感じている方におすすめしています→「ずっと無料で受けられる遠隔気功ヒーリング

子宮内膜症と冷えとの関係

 

過剰なストレスを抱えている上に、慢性的な冷え(全身の血液の循環不良)が加わるとなると更に厄介です・・

 

子宮や卵巣にとって冷え(血液の流れの滞り)は大敵です。

なぜなら、子宮や卵巣は物理的に血流が滞りやすい臓器だからです。

 

女性の骨盤の中には、子宮や卵巣、その他にも尿道や膀胱、腸などさまざまな臓器がぎっしり詰め込まれており、血管も複雑に入り組んでいます。

 

それだけでも、子宮や卵巣は冷えやすい臓器と言えるのですが、それに加えて、一日中、椅子に座り続けるデスクワークで骨盤が固くなっていたり。

 

運動不足によって身体を支える筋肉が弱り、内臓が下垂して子宮や卵巣を上から圧迫してしまうと、骨盤内の血液の流れはより悪化していきます。

 

子宮や卵巣の細胞に栄養や酸素を供給したり、炭酸ガスや老廃物を排出できるのも血液のおかげですから、その流れが滞れば、これらの臓器の機能が低下したり、病気になる可能性も高まってしまうでしょう。

 

このように、子宮内膜症とストレスや冷えは密接に関係していると考えています。

子宮内膜症を緩和するために、手当て整体でどんな場所にアプローチするのか?

脳の中にある視床下部へアプローチし、女性ホルモンや自律神経のバランスを整える

 

視床下部は、自律神経系や内分泌系(ホルモン)の中枢であり、他にも体温、血圧、心拍数、摂食行動や飲水行動、睡眠、子宮筋収縮、乳腺分泌、怒りや不安などの情動行動など、生きていく上で欠かすことができない沢山の機能をコントロールしている臓器であり、「生命維持の中枢」と呼ばれる臓器です。

 

生命維持の中枢に問題が起これば、当然、生命力も低下することになります。

そして生命力が落ちれば、私たちはさまざまな病気にかかりやすくなります。

 

婦人科系の病気について考えてみても、婦人病は女性ホルモンや自律神経の問題と深く関わっているので、原因を掘り下げれば必ず、両方をコントロールしている視床下部の機能低下の問題にたどり着くのです。

弱った内臓にアプローチすることで機能を回復し、臓器全体のネットワークを正常化する

 

ご存知のように病院では、子宮や卵巣の問題は婦人科、胃が痛くなった時は消化器科など、内臓によって対応する科が分かれています。

 

つまり、西洋医学では身体をバラバラに分けて捉える価値観を土台にしてきているわけですが、実はここ数年の最新の科学によって、身体の中のあらゆる臓器は、「有機的なネットワークを通してお互いに情報を交換することで、健康を保っている」ことが明らかになってきました。(参考動画 NHKスペシャル 人体 神秘の巨大ネットワーク

東洋医学は何千年も前から、身体は有機的につながったネットワーク的な存在として捉える、ホリスティック(全体的)な価値観を土台に発展してきましたから、私たちからすると今さら感があるのですが、科学的にそれが立証されたことは大きな一歩だと思います。

 

内臓同士の“会話”は、内臓から放出される“メッセージ物質”の送受信によって行われるそうです。

 

ある内臓からメッセージが送信され、それを受信した内臓が必要な物質を分泌したり抑制したりしながら、有機的なネットワークを通して内臓同士が情報交換することで、私たちの身体は健康な状態を保っているわけです。

 

つまり、不健康な人、病気になってしまった人の身体は、これとは反対に、臓器同士のネットワークが乱れ、情報の伝達が滞った状態になっていると考えられます。

 

実際、菊地屋にお越しになるクライアントさんを観察すると、子宮や卵巣はもちろんですが、他の内臓の機能も全体的に低下している傾向があります。

 

おそらく弱った内臓は“メッセージ物質”をうまく放出できなくなったり、送られてきたメッセージ物質を正常に受信できなくなる可能性が高く、結果的に内臓同士の情報伝達の質が落ちてしまっているのでしょう。

 

身体内の情報伝達がうまくいかないということを、仕事で例えるとすれば、送信したはずのメールが同僚に届かなかったり、送られてきたメールが文字化けして読めなかったり、注文した品物の個数をしょっちゅう間違えられるようなものですから、そんな状況が長く続けば、会社(身体)の損害がどんどん大きくなってしまうことは想像できるかと思います。

つまり大切なことは、西洋医学のように、問題が現れた臓器だけを治療することではなく、それぞれの内臓に丁寧にアプローチすることで機能を回復し、臓器全体のネットワークを正常化していくことです。

 

遠回りに思えるかもしれませんが、身体全体を1つのネッワークとして捉え、臓器同士のコミュニケーションの質を高めていくことが、結局のところ、子宮や卵巣を最も効率的に活性化させる方法だと考えています。

 

子宮や卵巣の機能が回復すれば、ホルモンのバランスも整い、子宮内膜症の症状も少しずつ緩和していくでしょう。

自宅で内膜症をケアしたい方におすすめの無料ヒーリング

 

コロナウィルス騒動が起こった頃から、漠然とした不安やストレスを感じている方が増えています。

 

不安やストレスを感じている状態が長く続いたり、睡眠不足が重なると、ホルモンバランスは乱れやすくなります。

 

ご存知のようにホルモンの乱れは、子宮や卵巣の病気に悪影響を与える可能性がありますので、ホルモンのバランスを整えるケアとして、ご自宅で簡単に受けられて、しかもずっと無料の「二人三脚ヒーリング」を提案しています。

 

〇ぐっすり眠れると評判の二人三脚ヒーリングを受けた方のご感想

 

Fさんのご感想

昨夜のヒーリングありがとうございました。
ヒーリングを受けて不眠症の私が昨日はぐっすり眠れました。まだ眠いです。又お願いします。
※遠隔気功ヒーリングの効果には個人差があります。

Dさんのご感想

昨日主人と一緒に遠隔ヒーリングを受けました。

寝るタイミングだったので、主人もすぐ、「何だかすごくリラックスする」と言いながら、すぐ眠りにつき…私も続けてすぐ眠りにつきました。

お陰様で最近妊娠初期で頻尿気味になって夜中に何度もトイレに行っていたのですが、一度も行かずに2人で朝までぐっすり眠れました。

※遠隔気功ヒーリングの効果には個人差があります。

(他にも沢山のご感想をいただいております。二人三脚ヒーリングを受けた方のご感想

 

〇二人三脚ヒーリングに参加すると、ずっと無料で受けられる6つのメリット

 

①前頭前野を活性化させるヒーリングで
扁桃体を抑制し、不安や恐怖を軽減

②腸のヒーリングを行うことで免疫力を活性化

入眠しやすくなる。睡眠の質が向上する

④消耗した「気」を補うことができる

ストレスを減らす価値観や考え方
体調を改善するためのセルフケア情報を知ることができる

⑥いろいろ質問できる

 

二人三脚ヒーリングとは?マンガで解説

ずっと無料で受けられる二人三脚ヒーリングについての詳細はこちら↓↓をクリック。

ヒーリングには興味無いけれど・・
「ストレスを減らす考え方」や「価値観を変えていく方法」「体調を改善するためのセルフケア情報」には興味がある!そんな方には「菊地屋の無料メルマガ」もご用意しております。

 

有効なセルフケア

 

子宮内膜症をケアするために菊地屋でおすすめしているのは、頭寒足熱・冷え取り健康法です。(手術後のケア、再発防止にも有効)

自律神経やホルモンのバランスが整い、免疫力を高められるだけでなく、温めることで内臓機能も高まるため、臓器同士のネットワークも正常化していくはずです。

 

簡単でお金もかからず、自宅で気軽にできるケアなので是非試してみてください。

〇関連記事

「頭寒足熱」が健康に良い理由とは?どんな効果があるのかを整体師が解説

メディア掲載

 

子宮内膜症のクライアントさんからいただいた喜びの声

 

※何度も施術を受けていただいている馴染みのクライアントさんからいただいた感想です。
この感想を読んでいただくと、施術の効果や特徴、院長の人柄などがイメージしやすくなると思います。

↓タイトルをクリック↓

子宮内膜症の病変が劇的に良くなっていきました。

経過観察で大丈夫でしょうとお医者さんから言われました。

41歳の高齢にもかかわらず自然妊娠しました。

子宮内膜症のクライアントさんからいただいた、初めて施術を受けた時の感想

 

※初めて手当て整体を受けた時にどう感じたのか?
率直な感想を書いていただいています。

感想の書き起こしはこちら→「頭がい骨が内側から広がる感じがして、終わった後、視界が広く明るくなったのを感じました。
※施術の効果には個人差があります。


感想の書き起こしはこちら→「施術が終わった後、昨日の疲労の痛みも消えていて、体が本当に楽になりました。
※施術の効果には個人差があります。


感想の書き起こしはこちら→「“手当て”とはよく聞く言葉でしたが、これほどまで効果を感じることがあるんだと驚いています。
※施術の効果には個人差があります。


感想の書き起こしはこちら→「とてもわかりやすく論理的に色々説明して下さり、不安は払拭されました。
※施術の効果には個人差があります。


感想の書き起こしはこちら→「施術後はすごく眠くなり、翌日はとても体調が良かったです。
※施術の効果には個人差があります。


感想の書き起こしはこちら→「先生もお部屋の雰囲気もホームページで見てイメージしていた通りでしたので、安心できました。
※施術の効果には個人差があります。


感想を書き起こした文章はこちら→「体のこともさわってすぐ分かるようで、信頼できると思いました。
※施術の効果には個人差があります。


感想の書き起こしはこちら→「自分がこれからどうすべきなのか漠然と不安を抱えていました。
※施術の効果には個人差があります。