こんな時代だからこそ「お互いに励まし合う」無料遠隔ヒーリングを提案しています

本題に入る前にずっと無料で受けられる遠隔気功「二人三脚ヒーリング」を受けた方からいただいたご感想を紹介します。

 

「励ましあっている」という言葉が頭に浮かぶ

 

それから特にヒーリングの時に、というものではないのですが、「励ましあっている」という言葉が頭に浮かぶことが増えました。ふとした時に、頭に浮かんでくるのです。

そして菊地先生、ヒーリングのこと、メルマガのいろいろが思い出されます。

コロナに豪雨。もうひょっとしたらこの先平穏な日常は戻ってこないのでは、なんてことが頭をかすめます。

私は元来悲観的になりやすく、憂鬱になりがちですが、この「励ましあっている」という言葉が、私を前向きにしてくれます。

菊地先生が書いていたように、「いい人※」というのはいないかもしれない。けれども、みんな「いいところ」があって、世の中、捨てたものではない。そんなふうに思います。

私自身も、特別な存在にはなれないけれども、どこかで、誰かを励ませていたらいいな、と思います。

それでは、またお世話になります。この雨がこれ以上の被害を出しませんように。

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「いい人」だと思われることのリスク

 

二人三脚ヒーリングと他のヒーリングとの最大の違いは、僕と参加者のみなさんが「助け合い、共同作業でヒーリングを起こすところ」です。

 

ある意味それは「お互いに励まし合っている」とも言えるかもしれません。

 

これは、僕の個人的な感覚の話ですが、二人三脚ヒーリングを行っている時間、不思議な一体感を感じるのです。

 

考えてみれば、沢山の人が、「同時刻」に、「同じ場所」に手を当てながらヒーリングを受けているわけですから、それだけの人の意識が交差すれば、何かしら不思議な感覚が芽生えてもおかしくないような気がします。

 

完全にオカルト発言であることは承知した上で言いますが、もしかすると二人三脚ヒーリングの参加者は、エネルギー的につながったある種の「共同体」として、「お互いに励ましあっている」とも言えるかもしれません。

 

そして、この話に関連して興味深いことがありまして。

 

最近、二人三脚ヒーリングに新たに登録される方が、登録フォームの「メモ」の欄に「私も仲間に入れてください」という感じのコメントをくれることが少なくないのですね。

 

これは興味深いな~と。

 

というのも、遠隔ヒーリングに申し込む時って、ふつう「仲間に入る」という表現はあまり使わないと思うんですよ。

 

でも、なぜか仲間に入る感覚で申し込んでくる方々がいる。

 

もしかすると、外から見た時に、二人三脚ヒーリングという得体の知れないものが、共同体的な雰囲気を醸し出しているのかもしれない・・・なんて突拍子のないことを妄想してみたりしてました。

 

これはとても興味深いところなので、少しずつ研究していきたいと思っています。