ずっと無料のヒーリングは、自分の常識を「否定する」ところから生まれました

遠隔気功ヒーリングができることを8年間も隠していた理由

 

前回の記事のつづきです。

 

コロナウィルスの影響で外出できず、不安とストレスで消耗している人が増えていく状況で、「世間から嘘くさいやつだと思われるのが嫌だから、遠隔ヒーリングは前面に出したくない・・」とか言ってる場合じゃない・・と。

 

小心者で、意外と人の目を気にしがちの僕でも、さすがにこの急激な世の中の変化に適応しなくちゃヤバい!と直感的に思いました。

 

自分の常識を否定するところから考え始めました

 

それから本気で考えました。

 

遠隔気功ヒーリングという技術をどんな形で提供していくのがベストなのか?

 

それはもう、めちゃくちゃ考えました。

 

直感的に感じていたのは、とにかく自分の中の常識をいったん否定した上で「全く新しい発想の遠隔ヒーリングを作らないとダメだろうな・・ということです。

 

短時間でこれだけ世の中の価値観が変わってしまったわけですから、これまでの常識が通用するとは思えなかったですし、仮に通じたとしても、それは一時的なものでしかなく、すぐに淘汰されてしまうような気がしました・・

 

そこで思いついたのが、「ずっと無料で受けられる」サービスにしようということでした。

 

「一回だけ無料」で受けられる遠隔ヒーリングはいくらでもありますが、僕が知る限り、ずっと無料で受け続けられるヒーリングは聞いたことがなかったので、それなら「それをやったほうがいいだろう」と判断しました。

 

次に、ヒーリングを受けられる頻度についてですが、少なくとも、コロナ騒動がある程度落ち着くまでは、最低「毎週1回」くらいは定期的に受けられるようにしたほうがいいだろうと考えました。

 

それくらいコロナ騒動のストレスは、多くの人の心と身体にダメージを与えていると思ったからです。

 

ただ、本当は週1回でも足りないかもしれないと思っていました。

 

とはいえ、ヒーリングの回数を無暗に増やしてしまえば、僕の負担が大きくなってしまいますし、そのことでヒーリングを提供できなくなってしまっては本末転倒になってしまいます・・

 

そこで思い付いたのが、「不定期」ではありますが、ストレスを減らす価値観や考え方、体調を改善するためのセルフケア情報を文章や音声によってお届けすることで、ヒーリング参加者の方が、自分で自分の心と身体をケアできるようにサポートすることです。

 

そうすれば、「平日」はご自分の力で乗り越えてもらいつつ、「週末」はヒーリングを受けてリフレッシュしてもらうという、ポジティブな生活のリズムが生まれやすくなるのではないかと考えました。

 

そして、一番重要なヒーリングの内容ですが、個人的にはおそらく、これまでの遠隔ヒーリングの常識を覆す、新しい発想のものになっているのではないかと思っています。(たぶん・・)

 

(長くなってしまうのでヒーリングの内容については、こちらの記事でご覧ください新しい発想の二人三脚ヒーリング

 

ということで、二人三脚ヒーリングは、これまでの自分の常識や価値観を否定するところから作ったものです。

 

なんとなく、この機会に「これまでの自分なら絶対やらなかったこと」をやってみようと思いました。

 

理由はわかりませんが、世の中が大きく変わるこのタイミングで、自分を変えたいなと思ったのです。

 

前回の記事でも書いたように、コロナ騒動が起こる以前の僕は、世間から嘘くさい、あやしいやつだと思われることを恐れ、2012年から8年もの間、遠隔ヒーリングができることを表に出さなかったほど、だいぶ保守的なタイプでした。

 

でも、自分の可能性を自分で制限するのは、もうそろそろやめようと。なんとなく思ったのです。

 

 

二人三脚ヒーリングに無料登録するだけで、以下の「7つのサポート」をずっと無料で受けられます。

 

①前頭前野を活性化させるヒーリングで、扁桃体を抑制し、不安や恐怖を軽減

②腸のヒーリングを行うことで免疫力を活性化

入眠しやすくなる。睡眠の質が向上する

④消耗した「気」を補うことができる

ストレスを減らす価値観や考え方、体調を改善するためのセルフケア情報を知ることができる

⑥いろいろ質問できる

心の面積を拡大することができる