7年ぶりに来た連絡の話、新茶を送ってくれる方の話など

最近のブログは、ずっと無料で受けられる「二人三脚ヒーリング」についての記事で盛り上がっております。

 

ご登録いただいたみなさんありがとうございました。

 

多くの反響があり、うれしく思っています。

実は今回、この無料サービスのお知らせのために、以前うちの整体院にお越しいただいていた方のカルテを何百枚も引っ張りだしてきて、(アドレスがわかる方には)一人一人連絡させていただいたのですね。

 

迷惑に感じる方もいらっしゃるでしょうから、正直、ギリギリまでメールを送ろうか悩んだのですが・・、結果的にはカルテと何時間も格闘して良かったと思いました。

 

中には、「文章を読んでるだけで涙が出てきました」という方や、「不安だったので心強いです」という方、その他にも「ありがとう」と言ってくださる方が沢山いました。

 

「何もお金を落とさないのは申し訳ないので、新茶を送らせてください」とまで言ってくださるお茶農家の方もいました。

 

ほんとありがたいです。

 

不思議なものですね。

 

先日の記事で僕は「誰かの役に立つことを通して、自分を救おうとするのが人間の潜在的な欲求なのではないかなと思いますし、誰かの役に立つことでしか、僕たちは自分を救うことができないのだと思います。」

 

と書きましたが、まだ何のサービスも提供しておらず(初回のヒーリングは今日の23時からですので※)、厳密な意味では、まだ誰の役にも立っていない状態なのに、「既に救われてしまっている」自分がいます。(※このブログは2020年4月11日に書いたのものです)

 

まだ何も始っていないのに、二人三脚ヒーリングのアイデアを形にできてよかったと思っている自分がいます。

 

ほんとにまだ何もしてないんですけどね・・

 

でも、やっぱり「ありがとうの破壊力」はすごいですね。

 

すぐお腹いっぱいになりますし、それだけで頑張ろうと思えます。

 

こちらこそ、ありがとうございますと言いたいです。

 

何が言いたいのかわからなくなってきましたが、とにかく「本日23時※」から、二人三脚ヒーリングの第一歩が始まります。

 

本日のヒーリングに参加するための無料登録は、「本日22時まで」受け付けておりますので、ご興味がある方は是非ご登録ください。

 

できれば、あなたと一緒に、最初の一歩を踏み出したいと思っておりますので、まだ登録していない方はご検討ください!

 

〇追伸

昔のクライアントさんにメールを送ったことは前述しましたが、面白いことがありました。

 

2013年の10月以来、ずっと施術を受けていなかった方から、「腰が痛くてちょうど連絡ようと思っていたところに、先生からメールが来たのでビックリしました」と連絡が来たのです。

 

約7年間も連絡を取っていなかったのにですよ・・

 

おもしろいことがあるもんですね。