お問い合せ

お問い合せの際の注意点

前提として、当院にお越しになる可能性がある方のお問い合せにお答えしておりますので、悩み相談など、当院の施術や方針に関係のないお問い合せはご遠慮ください。

患者さんのメール設定によっては、返信メールが届かないこともあるようです。
数日経って返信の無い場合、「迷惑メール」に振り分けられていないかをご確認後、届いていないようでしたらお電話にてご連絡下さい。

お問い合わせの返信に関しましては、なるべく早急に対応することを心掛けておりますが、予約の混み合い具合、または休診日などの関係で数日遅れてしまう可能性もございます。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。

お電話でお問い合せされる場合の注意点

施術中など、お電話に出れないこともありますので、その際は、「必ず留守番電話にご用件をお吹き込みください。」

業者からの営業の電話を避けるため、留守番電話にメッセージが吹き込まれていない場合は、こちらからは折り返しておりません。

申し訳ございませんがご了承ください。

03-6312-3519

ブログ

  1. 当院の患者さんへ。本の貸し出しについてのルール
  2. 治療家という仕事をしていて、素直にうれしいと思う時。
  3. 現実なんて曖昧なもの、だからこそ「救いがある」。 アミダサマ…
  4. 過剰なエネルギーは、自分や他人への呪いとなる・・ 現代人の祈…
  5. 「読書のススメ」患者さんには、遠慮なくどんどん本を借りて欲し…
  1. 読書について

    あなたは自分に流れる「血筋」について考えたことはありますか?ユリゴコロ 著/沼田…
  2. photo-1452289765185-5df11aa2a706

    患者さん向けのコンテンツ

    私が考える、治療家にとって最も大切な仕事とは
  3. 読書について

    「症状があるのに検査しても異常なし(不定愁訴)」と言われた方におすすめの本 漢方…
  4. 読書について

    人を深く描写しようとすると、重くて暗くなる。空白の叫び/貫井 徳郎・著を読んで
  5. 読書について

    「時には我を通すために戦うことも大切です」 白洲次郎 占領を背負った男 著者: …
PAGE TOP